鹿児島県はそら豆の収穫量全国1位です。
茹でても焼いても揚げても美味しい!温暖な気候に育まれた、風味抜群のそら豆をお楽しみください。

そら豆生産量No.1の鹿児島県。
本州最南端に位置する鹿児島県は、年間の平均気温が約19℃で冬場の日照時間も長く、また水はけの良い火山灰性土壌であることから、そら豆の栽培に適した環境なのです。
こうした環境を活かし、鹿児島県のそら豆生産量は全国1位を誇り、国内生産量の25%近くを占めています。
鮮やかな緑色で春を告げる野菜。
一般には初夏のイメージが強いそら豆ですが、温暖な気候の鹿児島県では12月から4月まで出荷が続きます。
最盛期を迎えるのは3月頃で、サヤの鮮やかな緑色と相まって春の訪れを感じさせてくれる野菜となっています。

美味しいそら豆を食べるなら鮮度が高く、
さやつきのそら豆を!
そら豆は鮮度が落ちやすいのが特徴です。
鮮度の見極めとしては、さやの緑色が濃い、さやに茶色い部分が無い、うぶ毛が生えている、粒が詰まっていて形が揃っている、等がポイントです。
さやから豆を出すと特に鮮度が落ちますので、鮮度の高いさやつきのものを購入し、なるべく早めに調理する、調理の直前までさやつきにしておくことが美味しく食べる秘訣です!
いちばん簡単なのはさやごとグリルにいれ、皮が焦げるくらいまで焼くこと。お好みで塩、醤油、マヨネーズをつけて召し上がって下さい!


ご注文をいただいてから
新鮮なそら豆をご用意します!
当店ではご注文をいただいてからそら豆の仕入れを行い、冷蔵便にて発送いたしますので、鮮度が落ちやすいそら豆も鮮度高くお届けします!
新潟の初夏だけの味わいをぜひお楽しみください♪
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お取り扱い期間3月下旬~4月下旬
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内容量約4kg
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等級/規格● Lサイズ/3粒莢が基本となります。
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産地鹿児島県
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配送方法冷蔵便
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賞味期限お早めにお召し上がりください